一級建築士製図試験シャープペンシルの芯

おすすめのシャープペンシルの芯

みなさん!シャープペンシルの芯なんて、何でも同じと思っていませんか?
違います。芯にはそれぞれ個性があり、折れやすいもの、書き味の悪いものなどもあり、一級建築士の製図試験に向いているシャープペンシルの芯を採用する必要があります。 
シャープペンシルの芯との相性の問題もありますが、たくさんの芯を使って試した私が、一番のおすすめの芯を紹介します。


三菱鉛筆 Hi-uni 0.5mm B

Hi-uni(ハイユニ)が、一番のおすすめです。 一級建築士の製図試験でのシャープペンシルの芯を選ぶうえで大切なファクターは、「芯の折れにくさ」と「芯のクズが出にくいこと」と「滑らかな書き心地」の3つだと思います。 三菱鉛筆のHi-uni(ハイユニ)は、唯一この3つを兼ね備えた良品だと思います。 同じ三菱鉛筆から発売されている「uni」の上位グレードで、値段も100円ほど違います。 書き心地が滑らかで、製図用紙の上を滑るような感覚をおぼえます。

  • 書き味なめらか
  • 芯クズが出にくい
  • 折れにくい
  • たぶん一級建築士製図試験のシェアNo.1

  



Hi-uni(ハイユニ)の0.5mm芯で、「B」以外の濃さが欲しい場合は下記からどうぞ。
「2B」もおすすめです。
芯の太さは、「0.3」と「0.5」しかないのが弱点です。0.7を製図で使う人は別の芯を検討しましょう。

商品名 濃さ アマゾン 楽天
三菱鉛筆 Hi-uni(ハイユニ) B 0.5mm Amazon 楽天市場
三菱鉛筆 Hi-uni(ハイユニ) 2B 0.5mm Amazon 楽天市場
三菱鉛筆 Hi-uni(ハイユニ) HB 0.4mm Amazon 楽天市場

三菱鉛筆 uni 0.7mm B

0.7のシャープペンシルを使う人は、Hi-uni(ハイユニ)の0.7は残念ながら存在しないので、uniの0.7を使用します。 Hi-uni(ハイユニ)には劣るものの なかなかの高品質な芯です。

  • 書き味なめらか
  • 芯クズが出にくい
  • 折れにくい
  • 0.7では一番人気

  



商品名 濃さ アマゾン 楽天
三菱鉛筆 uni B 0.7mm Amazon 楽天市場
三菱鉛筆 uni 2B 0.7mm Amazon 楽天市場
三菱鉛筆 uni HB 0.7mm Amazon 楽天市場



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